子どもの生命に危険が及びかねない身体的虐待や、深刻な性的虐待の通報が寄せられると、キャプナ弁護団のメンバーがすみやかに動き、児童相談所や保健所などの公的機関と連携して子どもを救出する方法を検討しています。この活動を「危機介入」と呼んでいます。